1:名無しさん@ノマドワーカー2020.03.27(Fri)

【世界最長フライト】飛行機で簡単すぎる世界一周!【シンガポール航空SQ21,22便 シンガポール~ニューヨーク線 ビジネスクラス】8/16-101って動画が話題らしいぞ

2:名無しさん@ノマドワーカー2020.03.27(Fri)

This movie

3:名無しさん@ノマドワーカー2020.03.27(Fri)

高評価3554wwwww

4:名無しさん@ノマドワーカー2020.03.27(Fri)

スーツ 旅行 / Suit Travelの動画は良作が多いな

5:名無しさん@ノマドワーカー2020.03.27(Fri)

最近世界一周系のつまらない動画増えてるからな

6:名無しさん@ノマドワーカー2020.03.27(Fri)

世界一周で【世界最長フライト】飛行機で簡単すぎる世界一周!【シンガポール航空SQ21,22便 シンガポール~ニューヨーク線 ビジネスクラス】8/16-101出てくると思わなかったわ

7:名無しさん@ノマドワーカー2020.03.27(Fri)

This is description

シンガポール航空の運行する、シンガポール・ニューヨーク線は世界最長の無着陸飛行を実施していることで有名です。SQ22便はシンガポール発ニューヨーク行き、SQ21便が帰りということになりますが、行きと帰りで全くルートが異なります。地球半周ぶんの飛行という特殊条件においては、偏西風の関係でひたすら東へ飛び続けた方が有利になるのです。行きはシンガポールを北東に発ち、日本列島、千島列島、アラスカを経由しニューヨークへ。帰りはニューヨークから引き続き北東へ出発し、グリーンランド、アイスランド付近を飛行した後、北極圏を超え、自動的に南下ルートに切り替わり、ロシア西部、中国などを飛び越えます。そのため、単純にシンガポール~ニューヨーク間を往復利用するだけで、すべての子午線を通過し、世界一周を達成することができます。ただし、北半球を出ることがないうえ、一部地域ではかなり緯度の高い場所のみを飛行することから、「北極点を一周すれば世界一周になるのか?」といった問題と同様の議論の対象となるかもしれません。

2019年8月16日~22日

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8:名無しさん@ノマドワーカー2020.03.27(Fri)

>>7 おつおつ

9:名無しさん@ノマドワーカー2020.03.27(Fri)

>>7 おつかれ。いつもありがと

10:名無しさん@ノマドワーカー2020.03.27(Fri)

>>7 ありがとう