来月19日から国内旅行再開へ 夏の観光地の対策は・・・(20/05/26)って動画が話題らしいぞ
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旅行で検索したら上の方出てきた
ANNnewsCH死亡フラグか・・・?
日本語が理解できないバカが多いな
最近旅行系のつまらない動画増えてるからな
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政府は27日、第2次補正予算案を閣議決定します。その事業規模は、100兆円ほどとなる見通しです。柱となるのが、売り上げが一定程度減少した事業者に対する家賃の補助で、3分の2を半年分給付するといいます。また、業績悪化で従業員を休ませた企業に支給する雇用調整助成金の引き上げや、新型コロナウイルスに対応する医療機関への支援も盛り込まれました。
緊急事態宣言の全面解除に伴い、政府は、都道府県をまたいだ移動の自粛についても、来月から、徐々に緩和する方針を示しました。まず、来月1日には、緊急事態宣言が解除されたばかりの首都圏の1都3県と北海道以外を解除。19日以降は全国で容認されます。
観光については、まずは県内での振興に取り組み、来月19日以降、県をまたぐものも徐々に推し進めていく方向です。7月下旬以降は、第1次補正予算で約1.7兆円が計上された観光業を支援する『GoToキャンペーン』が始まります。国内旅行の半額クーポンや、飲食店で使えるポイントなどがもらえるというものです。感染が完全に収束しないなかでの観光促進に批判も多く出ていた政策です。
西村経済再生担当大臣:「感染防止策を講じながら一定の需要、消費を喚起していく。特に、地域経済が非常に厳しい状況なので、インバウンドが99%来ないなかで、観光振興もしっかりとやっていきたい」一方、先月6日、沖縄県・石垣市の中山市長は「本市には感染病床が3床しかなく、本市への旅行は厳に慎んでいただくようお願いします」と呼び掛けていましたが、観光シーズンに向け、独自の対策を打ち出しました。来月以降、チェックアウト後3日目に発熱がないかどうか客に確認するよう、宿泊施設に協力を求めることにしています。石垣島のホテル経営者は「今からシーズンに向けて石垣島は盛り上がって、皆さんテンションが高く、楽しみに石垣島に来ていただくというような状況だけど、医療体制とかも整っていない分、皆さん、危機感を感じているので、期待より不安の方が、まだ大きいのではないか」と話します。
政府の諮問委員会に経済の専門家の立場から参加した慶応大学・竹森俊平教授は、今後は、“心のロックダウン”を解除していくことが大事と指摘。「行政的にいろいろ解除しても、心に鍵がかかっている状態だと盛り上がらない」と話します。不安を解消していくためには、徐々に実績を積んでいくことだといいます。竹森教授は「まず、県内で観光を始め、感染者が出ても、感染経路の追跡ができる。お互いの県で『大丈夫』と確認できれば、次の段階に進む。安心感を育成していくことが大事」と話します。
竹森教授は、国会で「中小企業や非正規労働者、フリーランスなど日本社会の弱い部分を守ることを第一にすべき」と発言しています。竹森教授は、「例えば、金具でできた鎖があり、一番、もろいところが欠けると、鎖はバラバラになる。一番、弱い部分をサポートしないと、日本社会を守れない」と指摘。「10万円の給付が遅れたとか問題もあるので、早く解決して、迅速に支援ができるように体制を作るべき。マイナンバーカードも、今一つ、働いていないので、我々が議論して早急に解決したい」と語りました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
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